| | 馬名 | 戦績 | 短評 |
| 長男 | アレミロード ヤマニンミラクル 1989.3.15 | 3-1-3-15 1991年京成杯3歳S(G2) | 1991年12月中山競馬場。翌年その快速で2冠を達成するミホノブルボンをハナ差まで追いつめたヤマニンミラクル。今も語り草となっています。 現在は、JRA宮崎育成牧場で乗馬馬として活躍しています。 ↑[ヤマニンミラクルに会う!]
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| 次男 | アレミロード ヤマニンアビリティ 1991.2.24. | 2-2-0-4 1993年京成杯3歳S(G2) | 1993年、兄と同じ舞台に立ったアビリティ。そこには歴代最強牝馬と謳われるヒシアマゾンの姿があった。快勝し誰しもが悲願のGIを夢見たが、リタイヤ。 長期休養中も話題となり、3年を越える休養に往年の力はなかった。 |
| 3男 | ジェイドロバリー ヤマニンランバート 1992.4.11. | 3-0-2-8 | 早い使い出しはこの血統の特徴になっていますが、圧勝デビューから函館3歳Sに挑戦するも骨折の悲運。復帰後も条件戦で活躍した。 |
| 4男 | ヘクタープロテクター ヤマニントランザム 1995.5.7. | 2-4-1-20 1997年京都3歳S(OP) | もっとも長く、もっとも多くの現役生活を送った。クラシックロードを賑わせたものの……。やはり条件戦で活躍。 |
| 5男 | サンデーサイレンス ヤマニンリスペクト 1997.3.24.
| 5-1-3-11 1999年京都3歳S(OP) 2002年函館記念(G3) | サンデーサイレンス産駒としてデビュー前から大きな期待を背負っていた。京都3歳S勝ちで一躍クラシックロードへ名乗りを上げ、皐月賞・菊花賞へ出走。しかし、 京都新聞杯での直線でかそくせず、タービー出走は叶わなかった。 その後も重賞・OP・準OPの各戦線で活躍。2002年の函館記念でミラクル、アビリティに続く重賞制覇を飾った。一族悲願のGIへ秋への飛躍を誓ったが、天皇賞・秋を目前に無念の引退。 現在はレックススタッドで種牡馬として活躍している。 |
| 長女 | ヤマニンゼファー ヤマニンルシダ 1998.4.27. | 0-0-0-6 | 初めての牝馬として期待されていたものの、兄弟初の未勝利で終わった。現在は錦岡牧場でお母さんとして活躍。 ゼファー産駒ということで、ヤマニン・ブランドの結晶。その血を後世に! |
| 次女 | ソヴィエトスター ヤマニンファニオン 2000.5.28. 
| 未出走 | 管理人なおやが生まれた年から応援していた牝馬です。残念ながら足下の弱さからデビューできず引退。繁殖牝馬としての活躍が期待されています。 |
| 6男 | ヤマニングローバル ヤマニンシャレード2002 2002.
| 新和で育成が始まったかな? | 誰しもが耳を疑った究極のヤマニン・ブランド・配合! グローバルは骨折から復帰し重賞制覇を飾った不屈のサラブレッド。この血統は面白いかも! |
| 7男 | ジェニュイン ヤマニンシャレード2003 2003.4.12. | | 私の周辺では「非常に期待」と噂の配合。 リスペクト再来なるか! |
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